2011-11-のエントリー 

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タマシーさんリクエスト

2011-11-30 (Wed) 05:38:35[ 編集 ]
このお話はフィクションです。完全な作り話ですのでご了承ください。

う~ん・・・・・・うまく応えられるかわかりませんが、書いてみます。タマシーさん駄文ですみません・・・。



機械とアニメーションで声をつくる・・・・それがボーカロイド。これは初音ミクの声だけじゃないんですね。さまざまな著名人のバージョンだってあります。
どんなアップテンポな曲でもさらりと歌いとおしてしまう・・・・。それがボーカロイドのすごさです。

ある日先生、「じゃ、今日からのダンスの曲を聴いてみろ~」
♪ボーカロイドの曲が一曲流れて♪なんかすんごいアップテンポな曲・・・

「この曲にあうようなダンスを考えろ~!基礎ステップはもう教えてあるから」

・・・・どう思います?そんなアップテンポな曲で創作ダンス。

ダンスがよっぽどうまい人なら話は別として・・・・

で、本番当日。

「あ~あ。みんながったがたじゃねーか。よぅぇーなぁ。」

・・・・いやいや、あんたの選曲が間違ってんだろ?先生。

でもひときわ目立つ班がひとつ・・・・。そう。その班は・・・・

全員ボーカロイドファン。しかも男子。

「うわ~・・・あそこまで踊りきれるとキモイな・・・・・・・」「コエーよ・・・」

先生含め皆絶句。どんな踊りだったか・・・

そう、ボーカロイドのアニメーションに忠実なダンスでした。

「あれは創作ダンスっていうのか?」




タマシーさんごめん・・・・。相当な駄文なんだけどさ・・・。
こんなもんってことを知っといて。
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